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ウーバーイーツの配達員は確定申告が必要?副業の方も必見!

Uber Eats
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「ウーバーイーツ配達員は確定申告が必要って本当?」
「副業の場合はどうすればいい?」
「確定申告をしなかった場合はどうなる?」

ウーバーイーツ配達員は会社に雇用されているわけではないので、配達で得た報酬については自分で確定申告をする必要があります。

しかし、全てのウーバーイーツ配達員が確定申告をしないといけないという訳ではありません。

少しややこしく感じる確定申告ですが、確定申告が必要なのにしなかった場合には罰則も用意されています。

わからないままにするのはとても危険ですので、ウーバーイーツ配達員の方は必ず確定申告について理解しておきましょう!

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この記事では、初めて確定申告を行う配達員の方に向けて、確定申告の概要や副業の場合の対応などをわかりやすく解説します!

本記事は、デリバリー配達員として働いていて、デリバリー配達員やこれからデリバリー配達員を始めてみたい方向けに役立つ情報を提供しており、配達員の紹介実績は4,000名以上のウサが書いております。

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ウーバーイーツ配達員は個人事業主

ウーバーイーツ配達員は会社に雇用されている訳ではなく、ウーバーイーツと業務委託契約を結んで業務を行なっています。

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なので、ウーバーイーツ配達員の区分は「個人事業主」です!

会社に雇用されている場合は、雇用先の会社が確定申告をしてくれるのですが、個人事業主の場合は、自分で確定申告を行う必要があります。

※下の画像はUberから送られてきた、確定申告についての注意喚起のメールです↓↓

uber|確定申告の義務について

・ウーバーイーツ配達員は個人事業主!
・個人事業主は自分で確定申告をしなければいけない!

配達員が自分で行う確定申告とは?

確定申告とは「儲けに対してかかる税金を自分で計算して国税庁に提出する手続き」のことです。

期間は1月1日〜12月31日までで計算をします。

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1年間でどれくらい儲けたのかを申告して、翌年に納める税金を決定します!

主にウーバーイーツ配達員の確定申告では「配達によって稼いだ報酬額」から「配達のために使った経費」を引いて、最終的に残った自分の収入がいくらなのかを国税庁に提出します。

全てのウーバーイーツ配達員が確定申告をしなければならない訳ではありませんが、確定申告が必要なのにしなかった場合、罰則規定が設けられているので注意しましょう。

・「確定申告」とは、どのくらい儲けたのかを国税庁に提出する手続き!
・翌年にどのくらいの税金を納める必要があるのかがわかる

ウーバーイーツでの収入を確定申告しなくてもいい人

ウーバーイーツ配達員の中には確定申告をする必要がない人もいます。

以下に当てはまる場合、確定申告をする必要がありません。
※別途、住民税の申告はする必要はあります。

・副業としてウーバーイーツ配達員をしていて「所得」が20万円以下
・本業としてウーバーイーツ配達員をしていて「所得」が48万円以下
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それぞれ詳しく解説します!

ウーバーイーツは副業で所得が20万円以下

ウーバーイーツ配達員を「副業」として行なっていて、1年間の「所得」が20万円以下の場合は確定申告の必要がありません。

「副業」とは、サラリーマンやアルバイトなど、雇用関係のある会社から給与をもらっている人が、それ以外の時間を使って仕事をすることです。

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メインの仕事から給与をもらっていて、ウーバーイーツの配達員もしているという方は副業に当てはまります!

また、「所得」とはウーバーイーツの配達でもらった報酬から、配達にかかった経費や控除額を差し引いたもののことです。

副業の場合、経費や控除額を引いた最終的な儲けが20万円以下なら確定申告の必要はない!
※別途、住民税の申告をする必要はあり

関連記事:「ウーバーイーツでの副業がバレるパターンとバレない為の対策

ウーバーイーツが本業で所得が48万円以下

ウーバーイーツを本業として行っている場合でも、1年間の「所得」が48万円以下の方は確定申告をする必要がありません。

「所得」とはウーバーイーツの配達でもらった報酬から、配達にかかった経費や控除額を差し引いたもののことです。

48万円以下の所得の場合、所得控除額の方が所得よりも多くなるので、納める税金がないということになります。

本業の場合、1年間の所得が48万円以下なら確定申告の必要はない!

ウーバーイーツでの稼ぎを確定申告しなかった場合

確定申告は国民の義務です。

そのため、確定申告をしなかったことがバレた場合や、期限を過ぎてしまった場合、過度な経費計上などが発覚した場合には以下のような罰則が用意されています。

■無申告加算税
個人事業主が、確定申告が必要にもかかわらず、しないまま放置していた場合の罰則。納税額に応じて15%〜20%の割合を追加して納付する。

■重加算税
確定申告をしなければならない対象にもかかわらず申告をせず、特に内容が悪質であると判断された場合の罰則。35%〜40%の割合で追加して納付をする。

■延滞税
支払う必要のある税金を定められた期限までに収めなかった場合の罰則。延滞した日数に応じて、追加納付をする。

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確定申告や納税をルール通りしなかった時の罰則はかなり厳しいので、必ず確定申告をして、規定通りの納税を行いましょう!

確定申告をしていないのはバレる?

個人レベルであれば確定申告をしなくてもバレないという話を聞くこともありますが、それは大きな間違いです。

税務署の調査は、売上の規模や個人か法人かを問わず、ランダムに行われています。

また、ウーバーイーツの場合、過去に税務署からの勧告でウーバーイーツ側が情報提供を求められて提出をしたという経緯もあります。

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ウーバーイーツ配達員の場合、確定申告をしなくてもバレないということは、特に考えにくいので、必ず確定申告をしましょう!

ウーバーイーツ配達員が経費にできるもの

個人事業主は事業を行うにあたって、使用した機材などの費用を経費として計上することができます。

翌年に納める税金の金額は、売上から経費などを引いて計算した「所得」によって決まるので、経費を有効活用すると節税対策ができるという訳ですね。

これはもちろん、ウーバーイーツ配達員も例外ではありません。

では、ウーバーイーツ配達員が経費にできるものにはどのようなものがあるのでしょうか?

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ウーバーイーツ配達員は以下のものを経費にすることができます!

  • 配達に使用する自転車やバイクの購入費用
  • 配達に使用するレンタル自転車のレンタル費用
  • 配達に使用するヘルメットや雨具などの装備品費
  • 配達に使用する自転車やバイクの修理費
  • 配達に使用するバイクのガソリン費
  • 配達に使用するスマホやスマホアクセサリー費
  • 配達に使用するスマホの通信費

上記のように、配達で使用するためにかかった費用は、経費として計上することができます。

あくまでもウーバーイーツの仕事をする上で必要だったものだけが経費にできます。

また、必ずレシートや領収書は保管しておいてください。

あとで、税務署の調査が入った時に経費の証明書として必要になります。

■補足
スマホや自転車をウーバーイーツの配達以外でも使用するという場合は、費用を全額経費にできるという訳ではありません。
「按分(あんぶん)」と言って、使用頻度に応じた一定の割合のみを経費計上することができます。
割合に関しては自己申告制となっていて、税務署の調査が入った時にきちんと説明ができれば問題ありません。

例)スマホをウーバーイーツの配達で5割、私生活で5割を使用した場合は、スマホ代金の5割を経費として計上することができる。

ウーバーイーツ配達員が経費にできないもの

あくまでも、ウーバーイーツの配達員が経費にできるのは、仕事をする上で直接的に必要だったものに限定されます。

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例えば、下記のようなものはウーバーイーツ配達員の経費にすることはできません!

  • 配達の時に食べた飲食代
  • 配達時に起こした交通違反の罰金
  • 私生活でしか使用していない自転車やバイク etc…

上記のようなものは、ウーバーイーツの配達に直接的に必要とは言えないので、経費にすることはできません。

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なんでもかんでも経費にして確定申告をしてしまうと、後に税務署のチェックが入った時に罰則を受けてしまう可能性があります!

確定申告の期間と場所について

確定申告は毎年2月16日〜3月15日の期間で行うことができます。

場所は最寄りの確定申告会場です。

土日が重なった場合は、翌日の月曜日に繰り下げとなります。

3月15日以降にも確定申告をすること自体はできますが、無申告加算税などの罰則が発生してしまうので、期限内に確定申告を行うようにしましょう。

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確定申告は2月16日〜3月15日の期間で必ず行いましょう!

確定申告をするのにオススメの会計ソフト

確定申告を行うためには、自分の1年間の収支を明確に記入しておく必要があります。

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これを自分の力で行おうとすると、かなり骨が折れる作業ですし、初めての人は間違えてしまうというリスクもあります。。

そこで、オススメするのが確定申告に必要な収支管理を行うことができる会計ソフトです。

会計ソフトには色々と種類がありますが、有名なものだと下記の3つが挙げられます。

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関連記事:「ウーバーイーツ配達員にオススメの会計ソフトは?」

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まとめ:ウーバーイーツ配達員は確定申告が必要?

ウーバーイーツ配達員の確定申告についてまとめると以下の通りとなります。

・ウーバーイーツ配達員は自分で確定申告をする
・副業の人は「所得」が20万円以下なら確定申告の必要なし
・本業の人は「所得」が48万円以下なら確定申告の必要なし
・配達にかかる費用を経費として計上すると節税できる
・確定申告を行わないと罰則がある

※確定申告の必要がない場合も住民税の申告はする必要があり

確定申告をスムーズに行うためにも、普段から収支を管理しておくことをオススメします。

この記事を読んで、確定申告への不安がなくなり、ウーバーイーツ配達員を始めようと思った方に朗報です。

これからUber Eatsの配達を始めてみたいという方は、最大15,000円の紹介報酬をゲットできるお得な招待コードがあります。

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