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Uber Eats(ウーバーイーツ)加盟店に店舗登録をする方法・手順を解説!

ウーバーイーツ加盟店登録の方法Uber Eats
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本記事では飲食店の方向けに、Uber Eats(ウーバーイーツ)の加盟店・レストランパートナーの店舗登録をする方法・導入の手順・メリットについて解説します。

以下の悩みをお持ちの方にオススメ↓↓

・Uber Eats(ウーバーイーツ)の加盟店の店舗登録する具体的な導入の手順を知りたい!
・Uber Eats(ウーバーイーツ)の加盟店の店舗登録に必要なモノや資格を知りたい!
困ったくん
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ウーバーイーツでの営業を開始するためには具体的にどうすればいいの?

導入の手順や店舗登録するために料金はかかるの?

USA
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Uber Eatsレストランパートナー公式サイトから店舗情報などを入力すれば店舗登録して営業を開始することができます!

初期費用は期間限定で0円となっているので、出店するなら今がチャンス!!

Uber Eatsレストランパートナーになると、店舗は労力をかけずに商品の配達を始めることができるので、デリバリーの導入を検討している方は、ぜひ参考にしてください!

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この記事は、デリバリーブログの運営や出前館の法人委託パートナーを運営している合同会社YUM JAMが作成しております!

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Uber Eats(ウーバーイーツ)加盟店の店舗登録で準備するモノ

Uber Eats(ウーバーイーツ)加盟店登録に必要なもの

Uber Eats(ウーバーイーツ)の加盟店・レストランパートナーの店舗登録をする際に準備する必要があるのは以下のものです。

  • 飲食店営業許可証(店舗登録する店舗名が入っているものに限る)
  • 店舗の連絡先、住所
  • メニューの写真かメニューの記載されているWebサイトのURL
まっすー
まっすー

まずは上記の3つを用意しましょう!

Uber Eats(ウーバーイーツ)店舗登録するための条件

Uber Eats(ウーバーイーツ)に店舗登録するための条件は、下記の4つの条件を満たす必用があります。

  • 5品以上のメニューの用意
  • 週4日以上、1日3時間以上の営業時間の確保
  • 対応エリア内に店舗がある
  • 営業許可証がある

上記の条件を満たさない限り、ウーバーイーツの加盟店として店舗登録をすることはできません。

詳細記事:「Uber Eats(ウーバーイーツ)に店舗登録するための条件とは

Uber Eats(ウーバーイーツ)加盟店に店舗登録をする方法

加盟店に店舗登録をする方法

Uber Eats(ウーバーイーツ)の加盟店・レストランパートナーの店舗登録をするには公式サイトにて、以下の手順で登録を行います。

店舗登録の流れは下記です。

  1. 公式サイトで住所と連絡先を記入
  2. 業務提携に対する意向の確認
  3. 店舗情報の確認
  4. 契約概要の確認
  5. メニュー内容を送信
  6. メニュー提供時間の設定
  7. 確認用のメールアドレスの登録
  8. アカウント作成

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実際に店舗登録をする際の画面を掲載しておりますので、この機会に登録をしていきましょう!

①公式サイトで住所と連絡先を記入

ウーバーイーツ加盟店登録フォーム

まずはウーバーイーツの公式サイトでレストランの住所や連絡先などの店舗情報を登録しましょう。

サイトの右側にある入力欄に必要事項を記入したら、「送信」ボタンを押してください。

この時にUber Eats(ウーバーイーツ)のサービス対象エリア外であった場合はアラートメッセージが表示されます。

②業務提携に対する意向の確認

ウーバーイーツ加盟店登録:業務提携

Uber Eats(ウーバーイーツ)のプラットフォームからどのような注文を受け付けるかという意向を入力します。

各項目の意味は下記の通りです↓↓

  • 「配達」:ウーバーイーツの配達パートナーを利用した注文のこと
  • 「お持ち帰り」:ユーザーが店舗で持ち帰るテイクアウト注文のこと

基本的には注文の入る確率が増えるので、「配達」と「お持ち帰り」のどちらにもチェックを入れることをオススメします!(後から変更することも可能)

※すでに配達スタッフを自社で用意できている場合も「配達」を選択してください。

③店舗情報の登録

ウーバーイーツ加盟店登録:店舗情報確認

法人名と法人所在地、飲食店営業許可証番号などの店舗情報の登録をします。

こちらの内容でウーバーイーツの契約を行うので、連絡先となる住所を入力しましょう!

まっすー
まっすー

登録情報は間違えないように注意!

④契約概要の確認

ウーバーイーツ加盟店登録:契約情報の確認

契約の概要を確認します。

登録手数料は通常50,000円のところ期間限定で0円となっています。(終了日未定)

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーによる配達の手数料は注文金額の35%で、お持ち帰りの手数料は注文金額の12%となっています。

確認ができたら「契約書を表示する」をクリックしましょう!

ウーバーイーツ加盟店登録:契約書

契約書の内容が確認できたら、左下の同意のチェックボックスにチェックを入れて、「契約書に署名する」をクリックします。

⑤メニュー内容を送信

ウーバーイーツ加盟店登録:メニュー送信

メニュー内容をUber Eats(ウーバーイーツ)に送信をします。

メニュー内容を写真に撮ってアップロードして送るか、Webサイトなどでメニューが参照できる場合はそのリンクを送信してください!

もし、メニューの用意がない方は、1品だけで構わないので簡易的なメニューを作成して送信しましょう!

※詳細なメニューは後に作成することになるので、とりあえずは登録を完了させます。

⑥メニュー提供時間の設定

ウーバーイーツ加盟店登録:メニュー提供時間の設定

Uber Eats上で営業したい時間を入力しましょう!

必ずしもこの時間に営業していなければならないという訳ではありませんが、営業時間を確認したいお客様のために記入をします。

⑦確認用のメールアドレスを登録

ウーバーイーツ加盟店登録:メールアドレス登録

Uber Eatsからメールを受け取ることができるメールアドレスを記入しましょう!

ウーバーイーツ加盟店登録:メールアドレス確認返信メール

確認用のメールアドレスにUber Eatsからメールが送信されます。

メールを確認の上、登録を完了させましょう!

⑧アカウント作成

ウーバーイーツ加盟店登録:アカウント作成

画像のようなメールが先ほど入力したメールアドレスに届いたかと思います。

「アカウント作成」のボタンからWebサイトに飛んで、アカウントを作成すれば登録完了です!

Uber Eats(ウーバーイーツ)店舗登録の費用・手数料

イメージ画像③

Uber Eatsの店側にかかる費用は大きく分けて以下の4つです。

  1. タブレット料金:税込22,500円
  2. 掲載用の写真撮影料金:税込13,000円
  3. 注文1件あたりの35%の手数料
  4. 売上金額の10%程度の容器や包装用紙料金など
まっすー
まっすー

タブレット端末の用意や写真撮影を自分で行えば料金は0円で出店可能!
タブレットは、Uber Eatsの注文管理をするために必要なアプリ「レストランマネジャー」を利用するために使います!

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詳細記事:「Uber Eats出店費用は?手数料や初期費用の免除について解説!

24時間対応エリアがスタート!

ウーバーイーツ24時間対応エリア

Uber Eatsは2023年8月23日(水)より、東京、大阪を含む全国12都市の対象店舗において、24時間いつでも利用できるサービスが開始となりました。

24時間営業はお客様へのメリットはもちろんのこと、レストラン側のオンライン経由での売上アップにも期待できる施策です。

すでに24時間営業をしているレストランの方は純粋な売上機会の創出につながるので、ぜひ加盟店登録を検討してみてください!

USA
USA

24時間営業ならお客さんに素敵な料理をいつでも届けることができますね!

まっすー
まっすー

夜中にレストランの料理を食べられるのは神すぎる。。。!

Uber Eats(ウーバーイーツ)加盟店舗登録の問い合わせ

Uber Eats(ウーバーイーツ)出店に関する問い合わせ先は?

「電話」「メール」「チャット」の3つから問い合わせ可能!

■問い合わせ一覧

問い合わせ方法問い合わせ先受付時間
電話0800-300-54257:00〜26:30(年中無休)
メールrestaurants@uber.com8:00〜23:00(年中無休)
問い合わせフォーム公式HP問い合わせフォーム9:00〜21:00(年中無休)

Uber Eatsの加盟店舗登録に関する問い合わせに関しては上記の3つから行えます。

登録に関するサポートや相談が必要な人は問い合わせをしましょう!

新規申込についても下記のリンクから行うことが可能です。

問い合わせフォームに必要事項を入力して送信すると、担当者から連絡が来るので待ちましょう!

USA
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資料請求も下記のリンクからできます!

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Uber Eats店舗登録に関するよくある質問

よくある質問
  • 個人でUber Eatsに店舗登録できる?
  • Uber Eatsに店舗登録するメリットは?
  • Uber Eatsに飲食店が店舗登録するデメリットは?
  • 店舗登録は無料?

Uber Eats店舗登録に関するよくある質問をまとめてみましたので、参考にしていただければと思います。

個人飲食店でもUber Eatsの店舗登録はできる?

個人で飲食店経営をされている方でもUber Eatsに店舗登録をすることは可能です。

店舗の売上規模などはUber Eatsの出店条件に含まれていません。

営業時間や掲載するメニュー数といった条件さえクリアしていればOKです。

まっすー
まっすー

チェーン店じゃなくても出店することができる仕組みとなっているので安心してください!

Uber Eatsに飲食店が店舗登録するメリットは?

加盟店になるメリットは以下の7つです。

  1. 登録費用・月額費用が0円!
  2. カード決済手数料はUber Eats負担!
  3. 解約金や違約金なし!
  4. 始めたい時も、休みたい時も自由!
  5. 店舗認知度の向上!
  6. インバウンド需要にも対応可能!
  7. Uber Eats専用ツール(レストランマネージャー)が優秀!

ウーバーイーツは、日本のフードデリバリー業界における最大手ブランドです。

初期費用や解約金などもないかつ、初めて導入される方でも非常に使いやすいツールとなっているため、注文の管理もしやすくおすすめです!

Uber Eatsに飲食店が店舗登録をするデメリットは?

「出店までの労力」と「デリバリー容器などの準備」が主なデメリットです。

Uber Eatsに出店すること自体には費用がかからないのですが、デリバリー容器やカトラリーなどを用意するための費用はかかります。

また、メニュー作成に伴う写真撮影などの労力もかかるという点も覚えておきましょう!

月額費用については0円となっており、販売した商品金額の35%を手数料としてUber Eatsから請求されるシステムとなっています。

初期費用に関しても期間限定キャンペーンで0円となっており、撮影やタブレットのレンタルを希望しない場合は無料で加盟店登録することが可能です。

店舗登録は無料

Uber Eatsの店舗登録は通常50,000円かかりますが、期間限定で無料となっています。

終了期限は未定となっているので、興味のある方は早めに問い合わせをしてみましょう!

なお、メニューを作成する際に使用する写真撮影などをUber Eatsに依頼する場合は別途料金がかかるので注意してください。

ワンオペでもできる!?Uber Eatsでの戦略とは

Uber Eatsを導入すると、店舗の注文とデリバリーの注文で忙しくなって大変そうと思っている方も多いはず。

確かに工数は増えますが、うまく戦略的にUber Eatsを活用すれば「ワンオペ」でもしっかりと売上を出すことができるのです。

ここでは実際にUber Eatsで「100万円」を売り上げているお店を参考に戦略をお伝えするので参考にしてみてください!

USA
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これを読んでいるとなんだかいけそうな気がしてきます。笑

まっすー
まっすー

俺も自分の店開こうかな。。。!

他店との差別化が大切

Uber Eatsでよくある食事は、どんぶりや麺類といった食事系です。

売上をしっかり出すためには他店との差別化が重要。

Uber Eatsでよくある食事はどんぶりや麺類が多いため、同じ土俵で戦ってしまっては売上を出すのは難しいでしょう。

レバ刺と海鮮料理 おうち居酒屋 炎天下さんは「おつまみ系」の食事を提供して他店との差別化をしているそうです!

実店舗が忙しい時間帯は簡単な料理を!

デリバリー専門ではなく実店舗にUber Eatsを導入しようとしている方は時間帯によってUber Eatsで提供する料理を変えるのも戦略の1つです。

もちろん実店舗が忙しい時間帯はUber Eatsの注文受付を停止するのもいいですが、その分Uber Eatsからの売上は発生しません。

そこで実店舗で料理を提供している合間にできる簡単な料理に絞ってUber Eatsの注文受付をすることで売上アップを見込むことができるでしょう。また料理の準備時間をいつもより長く設定することで時間に余裕を持たせることもできます。

23時以降は注文可能なライバル店舗が激減するのでそこを狙って25時まで営業したりして売上を確保するのも良いでしょう。

まっすー
まっすー

僕は配達を普段していますが、夜中の注文は結構あるイメージです!

提供する料理を工夫してリピーターを獲得する

Uber Eatsではリピーターを獲得することも大切だとされています。

リピーターを獲得するためには、次も注文したい!と思ってもらえるような料理を提供する必要がありますが、単価の安い料理(餃子、牛丼、ハンバーガーなど)を提供しても売上アップは難しいでしょう。

基本的にご飯もの(メインの食事)は節約するものとして筆者を含め多くの人が思っています。

ですが、お酒を飲む時につまむ「おつまみ」はどうでしょう。

少なくとも筆者はおつまみは嗜好品だと思っているので美味しいそうなおつまみがあったら値段が高くてもUber Eatsで注文しがちです。

Uber Eatsを注文する人はお酒は自分で用意しておつまみはコンビニなどで買うのではなく、リッチなものを用意するという考えの方が多いと思うので「お酒に合う」メニューの方が注文数が増え売上アップ&リピーター獲得につながると思います。

USA
USA

自分でお酒を用意しておつまみはウーバーした方が外食より安く済むから僕は断然ウーバー派!

まっすー
まっすー

お酒を飲んでいる時くらいは贅沢したいですよね〜

プロモーションをうまく活用する

Uber Eatsには「1つ購入すると1つが無料」などといったプロモーションが用意されています。

そのプロモーションを活用して気まぐれメニューなどを作成し、気まぐれメニューを注文してくれた人にはおまけをつけることでお得感を得てもらうのも大切です。

気まぐれメニューは在庫でロスが出てしまいそうな食材などを使用することでフードロス対策にもなりますし、おまけをつけて上げることでお客さんも喜んでくれるといったお互いメリットがあるのでプロモーションは利用するべきでしょう。

Uber Eatsではプロモーションを使用しているお店は上位に表示させてくれるので上記のような方法で上位表示を狙い、売上アップを目指しましょう!

リスティング広告の重要性

テイクアウト専門の店舗や、駅前などではなく目立ちにくい場所でお店を営業している店舗はUber Eatsの「リスティング広告」を利用すると売上アップが見込めます。

ここでは2022年度九州・沖縄エリアで売上部門トップ3にノミネートされた「肉汁からあげ専門店 だるま商店」を参考にリスティング広告の重要性をお伝えします!

リスティング広告を打つ前にレストランページを充実させる

Uber Eatsで注文するお客さんは、まずレストランページ(メニュー)をみて商品を注文するかどうかを考えます。

なのでレストランページはお店の看板になるので全ての商品に写真を入れるなどする必要があります。

メニューに掲載する写真ですが、実際に提供する商品と同じ写真にすることが大切です。

当たり前ではありますが、メニュー写真と提供する商品が違うものにするのはお客さんの満足度が下がってしまうのでしないようにしましょう。

USA
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届いた商品が写真と違うとお客さんはがっかりしてしまいます。

リスティング広告を使うメリット

リスティング広告を使うとUber Eats内のページで上位表示できるメリットがあります。

Uber Eatsに掲載されている店舗数は何万店舗にも及び、ページ内に埋もれてしまうのでリスティング広告は活用するべきでしょう。

またリスティング広告を使うことで実店舗の宣伝にもなるのでダブルで集客効果を見込めます。

まっすー
まっすー

ページ内に埋もれてしまうと注文が入りづらいので広告を使うことは大切です

まとめ:Uber Eatsの加盟店の店舗登録をする方法

Uber Eatsの加盟店・レストランパートナーに店舗登録をする方法を解説しました。

店舗登録の際の不明点は、本記事を読み返していただけると幸いです。

Uber Eatsは現在、期間限定で登録手数料が0円です。(終了日未定)

解約手数料や違約金もないので、今なら費用をかけずにフードデリバリーサービスが導入可能なので、お早めにレストランパートナーの店舗登録をすることをオススメします!

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最後までご覧いただきありがとうございました!

以下の記事でも加盟店に登録するための条件や登録方法などを詳しく解説しているのでぜひ参考にしてみてください!

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